東京都江東区、東雲キャナルコート内の内科・胃腸内科クリニック。辰巳駅・豊洲駅・東雲駅、3駅利用可。

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自費診療


アンチエイジング

アンチエイジングとは平たく言うと健康長寿であり、不老不死を目指すものではなく、予防医学に位置づけられると考えられます。
当院では「いつまでも若くいたい」という方のためにサプリメントやホルモン療法など内部から全身的に若返りを図る方法を取り入れております。


スキンケア

【APPS+Eローション】 50ml、100ml


紫外線や悪循環によってダメージを受けたお肌に働きかけ、赤みや乾燥、年齢による肌トラブルをケアします。水溶性ビタミンE誘導体、両親媒性ビタミンC誘導体を含有するAPPS(アプレッシェ)配合のローションです。



プロビタミンC APPSのここがすごい!



これまでの水溶性ビタミンCや脂溶性ビタミンCでは、効果を実感するのに時間がかかっていましたが…
両親媒性ビタミンCのAPPSは、スーッとお肌の奥深く(※1)まで浸透するのでその違いが実感していただけます。 (※1角質層)





マナソープMDはニキビなどでお肌に悩みを抱える方のために開発した
無添加(※)ピーリング石鹸です。


マナソープMDのこだわり


マナソープMDはニキビ・肌荒れでお悩みの方のために開発した石けんです。実際に肌に悩みを持つ方々の意見を取り入れ、企画開発いたしました。
ニキビに悩む方は、決して脂性肌の方ばかりではありません。敏感肌の方や乾燥肌の方へもお使いいただけるよう、お肌へ必要な潤いは残しつつ、さらに無添加(※)にこだわりました。
(※エデト酸塩、防腐剤、酸化防止剤、着色剤、合成香料は無添加です)





ニンニク注射

にんにく注射というと大勢の方が「にんにくが入っているのは?」と思いがちですが、にんにく注射とは『にんにく』ではなく『ビタミンB1』を接種する事です。注射をするとにんにくのような香りがすることから名づけられました。
ビタミンB1は食欲をコントロールする『グレリン』を活性化させたり、筋肉に溜まる疲労物質(乳酸)の除去に力を発揮します。
ビタミンB1は食事やサプリメントで摂取できますが、症状が強い場合や即効性を期待する場合には注射による投与は有効です。

食欲不振の改善  疲労回復  倦怠感の回復


プラセンタ注射

プラセンタとは胎盤(母体と胎児の連絡をしている妊娠期間中の胎児の発育に欠かせない組織)のことです。胎盤はまだ未熟な胎児が成長していく過程で必要な様々な生理活性化物質を胎児に与え続けます。また、未成熟な胎児の臓器代わりをする重要な役割を担っています。
プラセンタ薬とはこの胎盤から抽出した各種エキスのことです(ホルモン成分は含まれておりません)

肉体疲労 眼精疲労 口内炎 便秘 肩こり 更年期障害 冷え症
肌のトラブル(シワ、シミ、ソバカス、くすみ、肌の艶等)


ED治療

ED症状が気になり始めたら、ご相談下さい。


AGA

AGAの原因となる、DHT(ジヒドロテストステロン)を抑制する事で脱毛症状を改善して行きます。
脱毛、薄毛が気になる方はご相談下さい。


毛髪検査

毛髪検査により、不足しているミネラル、過剰なミネラルを調べることができ、これをサプリメントにて改善させていくことを目的とします。

点滴療法(高濃度ビタミンC点滴療法)

高濃度ビタミンC点滴療法とは

ビタミンC60〜100gを点滴投与すると、がん細胞内で過酸化水素を生成、正常細胞に影響を与えずにがん細胞内の核濃縮、細胞死を誘導するため、がん細胞のみを殺す、副作用の無い理想的な抗がん剤であるとされています。
2005年に米国・公的機関/国立衛生研究所(NIH)の科学者が発表をし、米国などでは既に直腸がん、大腸がんなど各種がんへの治療効果が報告されている最新治療です。
また、メラニンの合成を抑制したり、コラーゲンの生成、効アレルギー作用、免疫機能を活性化させるため、美容、アンチエイジングとしても有用です。


がん治療
がん治療が無効な場合や現在のがん治療の効果をより確実にしたり副作用を少なくすることに有用です。
また、代替療法やがん家系などでがんを予防したい方にもお勧めです。
【適応】
 ・現在のがん治療が無効な方
 ・がん治療の効果をより確実にしたい方
 ・副作用を少なくしたい方
 ・がんを予防したい方 

美容・アンチエイジング
シミ、くすみ、日焼けが気になる方、美白を希望する方にお勧めです。
しわ、たるみを防止し、お肌の張りを回復させます。
疲労回復、抗老化などにも効果的です。また、風邪の引きにくい体にもなります。

ジェノマーカー

ジェノマーカーとは

最近では、すっかり耳慣れてきた「生活習慣病」。一般的に、偏った食生活、運動不足、喫煙などに加えて、体質(遺伝因子)が20〜70%関与している事が知られています。つまり、生活習慣+遺伝因子=生活習慣病のリスクと言えるのです。この検査で、遺伝子情報から、生活習慣病にかかりやすい体質であるかどうかを知ることで、できるだけ早くから生活習慣を改善することにより、そのリスクを下げることが可能になります。
早期に自分の生活習慣病のリスクを知り、早く対処すれば、それだけ健康貯金ができる、画期的な検査です。


検査の流れ

1.説明・同意書記入

医療機関において、検査の説明と同意書の説明を受けていただき、検査の意味や内容をご理解いただけましたら、同意書に署名をお願いします。遺伝子情報などの個人情報は厳重に扱われます。

2.検体の採取

検査は、血液または口腔粘膜(※オプションとなります)で行います。血液、口腔粘膜のいずれも、わずか1 ml で全項目の検査が可能です(血液または口腔粘膜) ※口腔粘膜はオプション

検査はこれで終了です(ここで個人情報が匿名化されます)


ジェノマーカー検査項目

1.肥満  2.メタボリックシンドローム  3.糖尿病  4.高血圧  5.慢性肝臓病
6.脂質代謝異常  7.心筋梗塞  8.脳梗塞  9.脳出血  10.くも膜下出血
11.ミトコンドリアハプログループ  12.その他の検査


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※各料金等詳細につきましてはお問い合せください